留守宅防犯「防犯カメラ(室外用:防滴)」選ぶポイント

防滴でスマホ対応の「室外用防犯カメラ」(カメラ4台、録画機能付き)をピックアップしました。

カメラの台数は迷うところですが、追加で購入すると割高になりがちですので、故障の時のことも考えて4台つきのものとしました。

説明書きが日本語で十分に備わっているかを購入に際して予めよく確認してください。説明が不十分ですと後で苦労します。また、防犯カメラ取り扱いの専門店でないとフォロー(問い合わせ)が十分でない恐れがありますので、購入先にメール等でよくご確認ください。

ワイアレスもいいのですが、時々Wi-Fiとの折り合いが悪くなると留守中使えなくなる恐れがあるため、基本は有線が望ましいと考えています。但し、有線の場合、室内へのケーブルの取り込みに煩わしさがあります。私は、エアコンの取り込み口や窓のサッシに隙間を見つけ取り込んでます。そういうことが無理であればワイアレスを選択してください。

留守にする期間の永さを勘案して録画のためのレコーダーの容量を検討されたほうがいいと思います。

携帯電話などへの通知方法などが設定しやすいほうが便利です。

購入に際しては、詳細を確認して自宅に合ったものを選びましょう。

また、購入に際しての最終判断は自己責任でお願いします。

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