留守時の防犯に「ベビー型」ネットワークカメラが活躍してます!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

通常、屋外で使う防犯カメラは、「防滴」で「屋外用」の固定カメラを使用しますが、私の場合、屋外用の固定カメラとは別に、庭にカーポートやひさしのある個所がありましたので、そこには「ベビー型」ネットワークカメラを2台設置しています。

この型のカメラは、室内での赤ちゃんやペットの見守りなどの用途が主体ですが、比較的に価格の割には、いろんな機能が備わっているので、このような使い方をしてみたところ、思った以上に使い勝手がよく何かと重宝しています。

特に、外出先で、スマホで自由にレンズを動かせるので、自宅の気になるところがチェックできて安心を得ています。

この「ベビーモ型」ネットワークカメラの利便性は、

レンズが300度位回転して周囲上下が見渡せる・・・ドアホンや玄関前等を外から家の周囲を見渡せる

音が聞こえる・・異常と感じたとき音も聞き出せる(あまり感度は良くないが?)

必要なら音声も発せる・・・威嚇ができるかも?(あまり感度は良くないが?)

写真、動画もれる・・・必要であれば写真が残せる(割と感度は良い?)

⑤もちろん外出先でスマホなどでいつでも現状が見れる・・・これが一番の利便性です!

sdカードで録画も可能(私は固定カメラで録画しているので不使用)

⑦何よりも価格が安く簡単にセットできるのが嬉しい

等々にあり、価格の割には防犯カメラとしては願ってもない機能を兼ね備えていると言えます。

屋根、ひさしなどで雨から守れる箇所があれば、是非、防犯カメラとして使ってみてはどうでしょうか?

もちろん、室内での防犯カメラとしての機能は抜群です。

我が家は、留守時には一階と二階に一台ずつ設置して異常ないことを確認しています。

⇒[自分でできる「長期間留守時の防犯対策」]もご覧ください。

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